映画を観ました

2022.06.25

もりだくさん!

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 今週はまた盛りだくさんです。ラグビーは日本代表NDSとウルグアイの一戦。内容はTwitterの方で色々書きましたが、そこで触れなかった話題のひとつが客席の売り方。メインスタンドはほぼ満席、バックスタンドの中央部だけがぎっしりで左右がガラガラ。価格設定のマズさであのようになったのかと思われます。こういう状態がTV中継に映ってしまうのは非常にヨロシクない。協会は少数の熱心なファンで採算が取れればそれでヨシと考えているのだろうか…改善の必要おおいにアリですよね。映画は1日に2本突貫で「峠」「メタモルフォーゼの縁側」。後者の方が意外な面白さ。身に覚えのある世界だったせいもあるかな。舞台は「美しきものの伝説」「CROSS ROAD 」「リプシンカ」「楽屋」と新劇にミュージカルにドラァグクイーンに大衆演劇の女形と、もう大変なカオス。それぞれにとても面白くて、観ておいて良かったと思える作品ばかり。死ぬ時に「観るべきほどのことは観つ」とつぶやきたいのでがんばっちょります(笑)。

 宝塚記念がやってまいりました。人気投票ではタイトルホルダーがオグリキャップのこれまでの記録を遥かに超える19万1394票を獲得。でも馬券人気ではこれを書いてる時点で3番人気なのね。がんばれ。彼の他に買いたいのはエフフォーリア、デアリングタクトと人気馬ばかり。せめてメロディーレーンを入れて倍率を上げておきましょうか。

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2022.06.11

コワイ映画と胸に沁みる舞台と

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 今週はまず映画「きさらぎ駅」。怖いのは嫌いなのにどうして観てしまったのかというと、都市伝説的なものには興味があるから。でもこれは期待してたのとちょっと違ってホラー寄りでした。とはいえ途中でホラーな部分をネタにブラックコメディみたいになって行くのは面白くて、怖さは半減。ホッ。舞台は「Secret War-ひみつせん」を。近年すこぶる推してる詩森ろばさんの新作。詩森さんの作品はいつもそうなんだけど、やはりこれも人物1人1人がしっかりそれぞれの人生を生きている姿を見せてくれてずっしりとしたものを心に残してくれました。恋心が芽生えるのをあからさまに「恋です!」と見せない表現もすごくうまくて、せつなくて温かくて哀しかった。途中で起こる最大の悲劇もその人と関わりのあった女性のセリフで静かに浄化されて行く。最後の「餃子」のくだりが優しくて柔らかくて、ここでこれを持ってくるんだー!と泣かされました。

 G1戦線がひと段落して今週はちょっと気が抜けるところです。冷静に行く。冷静だろうと興奮していようと当たらないことに変わりはないのだが。エプソムCはシャドウディーヴァとタイムトゥヘヴンの内枠2頭にダーリントンホール、ジャスティンカフェ。函館SSは北海道大好きなビアンフェ、大敗続きだけどここで巻き返してほしいレイハリア、シーザリオの仔だからずっと応援してるファーストフォリオといったところ。

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2022.05.28

共通テーマ

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 今週はセーシュンだな!というミュージカル「四月は君の嘘」映画「20歳のソウル」、部落差別問題を学ぶドキュメンタリー映画「私のはなし、部落のはなし」、こちらも少しその問題に触れてある舞台「エダニク」と、期せずして共通テーマのものを続けて観ました。心が清々しくなったり胸が痛んで涙したり、問題の本質に触れているのか触れていないのかさえわからずにもどかしい思いをしながら首を傾げたり…人間、いくつになっても新しく知ることばかり。興味のあることについては硬軟選ばず接して行きます。

 いよいよダービーですね。この季節になると毎年意味もなくキンチョーします。手始めに土曜の葵Sはウインマーベル、コラリン、ウラカワノキセキ、トップキャスト。日曜、目黒記念はランフォザローゼス、ラストドラフト、アサマノイタズラ、フライライクバードと人気薄狙い。さてさてダーピーは…ドウデュース、ジオグリフ…その後がわからない。いっそこの2頭だけで裏表勝負にしてみるか!

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2022.05.21

競馬、ハイシーズン

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 今週も色々観て来ました。凰希かなめさんのライブは岡幸二郎さんがゲスト。ゲストといってもほとんどデュオライブぐらいの量で歌ってくださり、BLUE NOTE TOKYOはお料理もおいしくて、老舗のJazz Clubでとてもステキな夜を過ごしました。話題の映画「シン・ウルトラマン」も早速。私は何しろリアルタイム世代なので、そういう意味では色々と「おおお!」となりましたが、面白かったかというとそれはまたちょっと別問題で…でもおおいに“アリ”だとは思いましたよ。「流浪の月」は同じ監督の「怒り」を観たので、その流れで。長尺の丁寧な映画でした。登場人物一人一人がもっと違う戦い方をすべきだと思ったし、みんながみんな説明不足だと思うんだけど…それができない、できなかった人たちの物語なんでしょうね。舞台はゴツプロ!「十二人の怒れる男」を。このBlogにも何度もこのタイトルは登場している通り、私はこの作品が大好きでいろんなカンパニーで上演されるたびにできるだけ観に行ってるんです。良かったものもあればダメだったものもあり、今回のは過去にたくさん観た中でもかなり上位にランキングしたい出来でした。やっぱりこの作品はちゃんと芝居のできる年嵩の男優をきっちり13人(守衛が登場するので)揃えてこそなんだなぁとつくづく感じました。今回は最初から無罪を言う陪審員8番をあまりヒロイックに描き出さなかったのが上手かったですね。そして強烈な印象を残す憎まれ役の3番と10番がことのほか巧みだった。戯曲の内容に少し削ったり足したり手を加えてる部分もあって度々「おや?」となりましたが、いずれも納得できるアイデアでした。また違う座組でももっともっと観たいなぁ。

 さてさて、いよいよオークス→ダービーと春シーズン頂上の季節ですね。手慣らしに土曜の平安Sはカデナ、スワーヴアラミス、ヒストリーメイカーと微妙な人気のところで攻めてみる。翌日の資金になれば(笑)。そしてオークスはサークルオブライフ、スターズオンアース、スタニングローズ、プレサージュリフト。

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2022.04.30

興味の振り幅

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 映画「ONODA 一万夜を越えて」を観ました。私の世代だと旧陸軍兵だった小野田さんがルバング島から帰国した時の騒動をはっきりと覚えています。でもそれまでの経緯を全く知らなかったので、もちろん映画が全て事実そのものを語っているわけではないにしろアウトラインを知ることができて学びになりました。舞台は「フラワードラムソング」を。ずいぶん古い時代のミュージカルをなんでまたここで引っ張り出して来たのかなと、実は少々首を傾げながらの観劇。そしてそんな自分をブン殴りたいくらいの面白さでした。たくさんの大ヒットミュージカルを世に送り出したリチャード・ロジャースの楽曲はさすがの美しさ。内容もその当時とはかなり改良されていると思います。上演日程が極めて短く、かなり無理をして観た甲斐がありました。Twitterやよしだみほどっとこむでも参加者募集をした大久保利通公墓所のおそうじ会は途中から雨になり、引き続き5/1にも作業することになりました。ご都合のつく方、飛び入り参加お待ちしてます。前から行きたかった関東の馬頭観音・石龍山橋立堂に突貫トンボ帰りプチ旅で行って来ました。涼やかな秩父の山道を歩くのは気持ちよかったです。

 土曜の青葉賞はロードレゼル、プラダリア、クワイエットホーク。日曜の春天はロバートソンキーを厚めに厚めに買っちゃうよ。シンボリルドルフの血が流れてるんだからね。絡めるのはタイトルホルダー、ハヤヤッコ、メロディーレーンという心情しか根拠のないラインナップ。

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2022.04.02

ワクチンでヘロヘロ

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 遅ればせながら映画版の「ウエスト・サイド・ストーリー」を観て来ました。巨匠スピルバーグが伝説的名作ミュージカルを映画化!という事態なのにどうして私が今の今まで観に行ってなかったか。それは私がこの話が嫌いだから(笑)。移民の苦しみとか若者の焦燥とかロミオ&ジュリエットの本歌取りとか、やりたいことはわかるんですよ。バーンスタインの音楽は文句ナシに凄いと思うし。でも私はこういう社会に不満を抱いて荒れる若者の物語が嫌いなんです。そのスイカ誰が片づけるんだよ、誰が金払うんだよとそういう瑣末なところから見てて落ち着かないのよ。プエルトリコ人の役をプエルトリカンで揃えたとか、丁寧な作りで映画としてはよくできてたし、歴代いろんなトニーを見て来た上で初めて“人を殺しちゃいそうなトニー”を見たのは収穫だったけど、やっぱり単純に話が嫌いなのよね。舞台の方は数公演を中止の憂き目にはあったけれどなんとか千穐楽を上演して幕を閉じることができた「ラ・カージュ・オ・フォール」へ。この後地方各地で公演されますので、お住まいの近くに来たらどうぞご覧になってくださいね。心温まる楽しい作品です。

 ワクチン3回目を接種、今回初めて熱発しました。平熱低い方だし38度超えるとちょっとつらいですね。週末は家でおとなしくしていようと思います。土曜のダービー卿CTは人気でもダーリントンホールからかな。カテドラル、ギルデッドミラー、タイムトゥヘヴンへ。日曜の大阪杯はエフフォーリアとジャックドールの一騎討ちに期待。レイパパレも軽く見ちゃいけないと思うし、人気薄では ポタジェとかマカヒキも買っておきたいよなぁ。

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2022.03.26

永遠の初心者

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 ミュージカル「手紙」を観ました。国産のミュージカルとしてはかなり出来の良い作品だと思います。重たい題材をきれいに軽やかに見せる工夫が随所に散りばめられており、力のある俳優陣がその世界をうまく支えていました。こういうオリジナル作品が増えてますますミュージカルの世界の裾野が広くなって行くのは頼もしい限り。映画は「KAPPEI」を。いやーバカだった。イイ大人が何やってるんだ(褒めてます)。子役の頃から好きな山本耕史くんが馬跳流という馬の動きがモチーフの拳法使いだったのがちょっと嬉しかったり(笑)。歌舞伎は「新・三国志」「河内山」「芝浜革財布」を。楽しみにしていた三国志はちょっとガッカリ。場面転換する度に状況を口で説明して何か名台詞っぽいものを言う、その繰り返しだけで途中で飽きてしまった。それでもさすがに大量の桃の花びら降りしきる中を関羽が宙乗りで消えて行く最後には沸きました。バカな初心者は宙乗りが大好き(笑)。足元に置いてあった紙手提げの中まで花びらがいっぱい。

 この春も青山霊園の大久保利通公墓所のおそうじ会を開催します。興味のある方、お手伝いいただける方はどうぞTwitterの@okuboko_osoujiアカウントまでDMで、またはよしだみほどっとこむの おことづけフォームから詳細お問い合わせください。もちろん私も参加します。競馬のお話や、ご要望あればサインなどもしちゃいますよ。

 土曜、日経賞は1番人気タイトルホルダーに人気薄をぶら下げる馬券にします。ハヤヤッコ、クレッシェンドラヴ、ランフォザローゼス、ラストドラフト。毎日杯はドゥラドーレスとピースオブエイトの無敗2頭にリアド、スーサンアッシャー。日曜のマーチSはここんとこ冴えないワイドファラオの復権を祈りつつカデナ、ブルベアイリーデ、ヒストリーメイカーあたりでそーっと。さてさて高松宮記念はというととにもかくにもレシステンシアのG1獲りを熱烈応援したいところ。サリオスとグレナディアガーズをエスコートにつけて、暴れん坊メイケイエールにも用心を払いつつ。

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2022.03.19

今も昔もショーは楽しい

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 今週は映画を2本。「ビクター・ビクトリア」と「SING ネクストステージ」。片や1982年作品のリバイバル上映、片や今週封切りの最新作。どちらもショービジネスを描いたお話で楽しく観ました。舞台は「行先不明」と三月大歌舞伎・第三部。前者はA.B.C-Zの五関晃一さん目当てで観てみました。舞台での声が良く、芝居勘のいい人ですが、彼はもうちょっと奇抜な役に充てた方が面白いかな。ゲタ履かせた方が輝くタイプ。後者は石川五右衛門の「つづら抜け」というトリックの宙乗りが面白いので観に行きました。こういうケレンは心が躍るよね。空中高く、高笑いしながら消えて行く幸四郎さんに1日も早く「高麗屋!」と大向こうがかかる日が戻ってきますように。

 土曜のファルコンSは的の絞りにくいメンバーですね…人気薄で遊んでみようかな。ウインマーベルとヴィアドロローサ、レディバランタインで。日曜のスプリングSはソリタリオ、ディオ、前走見なかったふりしてサトノヘリオス。ビーアストニッシドも買っておこう。阪神大賞典はシロニイの応援。ディープボンド、ユーキャンスマイル、ダンビュライトをくっつけます。月曜のフラワーCは戦績の浅い馬が多くて困ったな…ってどうせ考えたって当たらないんだからテキトーに行く。ティズグロリアス、スタニングローズ、シンティレーション。

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2022.02.26

Take me to the MOON

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 今は朗読劇「月世界旅行」に通ってます。SF=サイエンス・フィクションでありサウンド・ファンタジーであり、演出家の鈴木勝秀さんが好きな役者を揃えて好きな演劇空間を好きな音楽で彩ったスズカツ・フェイバリットでもあるのだそうです。3人の声も滑舌も良い役者、1人の卓越した技能と世界観を持つミュージシャンが提供してくれる馬鹿馬鹿しくて楽しくて、でもアイロニーに満ちた豊かな時間。何度観ても飽きることがありません。そしてその間隙を縫ってどうしても観たかった『ペーター・ストックマン~「人民の敵」より』 。森尾舞さんという女優さんの芝居がとても良くて名取事務所の公演を観るようになったのですが、片や劇団チョコレートケーキは西尾友樹さんという役者さんがすごくイイと思って観るようになった、そのお2人がW主演で真正面から激突する舞台。よくぞ、よりにもよってこの2人をぶち当ててくださった。激しい言い争いの中にもお互いの感情の移り変わりをクッキリと見せて理解させるその演技力、ひと時も緊張を切らさず温度を落とさない演劇的な空気の持続力、これは凄まじいものでした。観て良かった。早くも今年のベスト5入り確実という舞台に出逢えました。映画は「ブラックボックス」「シラノ」を。前者はスリリングでとても面白かったけど後者はちょっと、どうも。これ難しい問題なんだけど、ポリティカル・コレクト的に奇手を繰り出した感のある発想が私には逆にいささか窮屈に感じられた。そもそもの「シラノ・ド・ベルジュラック」という作品がやって見せたいことはそういうことじゃないと思うんですけどねぇ、私はね。

 日曜、中山記念はコントラチェック、ゴーフォザサミット、レッドサイオンの藤沢トリオが稀代の名伯楽に有終の美を飾らせてくれますように。阪急杯は難しいなぁ、トゥラヴェスーラからグルーヴィット、タイセイビジョンあたりでそーっと。リンゴアメもちょっとだけ。

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2022.02.19

主演映画!

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 以前にも何度かこのBlogに名前が出ていた西村直人さんという 俳優さんの主演映画「拝啓、永田町」。ようやく東京での上映が実現したので舞台挨拶のある日に観に行きました。1人の医師が突然政治家になることを決意し、あふれるバイタリティを武器に選挙戦を突き進んで行くお話で、実はほぼ監督さんが経験したリアルストーリーを下敷きにしているとか。西村さんはその秘書役で、人生一度もサラリーマン経験はないはずなのにこういった背広系の役がよく似合う人です(笑)。映画も面白かったし舞台挨拶も楽しく笑わせていただきました。今後も順次全国で上映されて行くようなので、皆様の地元に来た時にはぜひご覧ください。舞台は「腹黒弁天町」を観ました。主演の2人はジャニーズのふぉ〜ゆ〜というグループのメンバーですがジャニーズらしからぬ落ち着いた演技力と良い声の持ち主で、この人たちは今後も舞台で観たいなと思います。写真がありませんが六本木サテンドールという老舗のジャズライブハウスで行われた石井一孝さんと貴城けいさんのミュージカルライブにも行きました。とても良いハコでステキな歌をしっとりたっぷりと聴かせていただき、とても良い時間を過ごすことができました。枚数合わせの写真は鴨のコンフィ。久々に食べたなぁ、鴨。

 『Winning Post9 2022』公式サイト に4コマ漫画がアップされました。馬なりでもおなじみの懐かしいあの馬やあの馬が表情豊かに登場してます。見てね!

 昨夜は寝落ちしてしまってBlogの更新が遅れました。大急ぎで土曜のレースから。ダイヤモンドSはとりあえずメロディーレーンを観るレース。馬券的にはヴェローチェオロ、ヴァルコス、カレンルシェルブルあたりで。京都牝馬Sはスカイグルーヴからシゲルピンクルビー、ドナウデルタにビップウインクと買ってみましょう。日曜、フェブラリーSは人気落としてるけどインティから。エアスピネル、スワーヴアラミス、タイムフライヤーと比較的人気薄を攻めてみましょう。ソダシは…見るだけ。って書くとまた来ちゃうのかな(笑)。小倉大賞典はヴェロックス、スカーフェイス、カデナ。

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