« 可能性への冒険 | Main | “生”(ライブ)でこそ感じる物 »

2006.01.28

お帰りなさいませ

marcolini
 映画「THE有頂天ホテル」を観て来ました。三谷映画は「みんなのいえ」「ラジオの時間」と観ましたが、どちらももうひとつという印象…でも今回のはあれだけのキャストを揃えた怒濤の勢いのおかげもあってか、とても面白く観ました。「グランドホテル」という古い映画へのオマージュの意味合いも持たせたそうで、つい最近にその舞台化されたものを観たばかりだったので二重に楽しかったです。
 東京新聞杯はオレハマッテルゼとイヤダイヤダの珍名コンビに注目。もう8歳になってしまったウィンラディウスもまだまだ見捨てられないなぁ。マイネルソロモンも。京都牝馬Sはレクレドールからディアデラノビア、オースミハルカの2点へ流します。
 「有頂天〜」の証拠写真撮って来るの忘れたので(笑…パンフも買わなかったのよ)画像はピエール・マルコリーニ銀座のチョコレートパフェとホットチョコレート。あまりにも濃厚で、この先1年ぐらいはチョコレート食べなくていいか、という気分になりました。まもなくバレンタインデーですね。
 

|

« 可能性への冒険 | Main | “生”(ライブ)でこそ感じる物 »

Comments

The comments to this entry are closed.